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Cafe日誌No.196404
2026年01月16日金曜日 06時03分
朝方、またSamuelromがやってきた。言わずと知れたSamuelrom団のボスだ。小生を嬉しそうに見つめ、もったいぶってこう言った。
売人 Samuelrom
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人間もここまで落ちぶれると大したものである。
Cafe日誌No.196403
2026年01月16日金曜日 05時57分
朝方、見馴れない一人の老人が店に入ってきた。裏の世界しか見てこなかった、世の中にはそういう人間もいる。自分の人生が今までどんなに不幸だったかを延々と話し始めた。
無職 DougStups
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なぜここまで自信たっぷりに話せるのだろうか。・・・・理解に苦しむ。
Cafe日誌No.196402
2026年01月16日金曜日 05時57分
朝方、またAnthonyeraliがやってきた。この前サツにつかまったと聞いていたが違う人物だったらしい。小生しか話し相手がいないのか真っ先にこちらへやって来た。
ポン引き Anthonyerali
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ここにも一人、季節の終わりに取り残された紳士がいた。
Cafe日誌No.196401
2026年01月16日金曜日 05時55分
朝方、またSamuelromがやってきた。Samuelromは店内中のお嬢さんに投げキッスをし、Samuelromはライムを織り交ぜてリズミカルにこう語った。
売人 Samuelrom
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未だに過去にすがって生きている。
Cafe日誌No.196400
2026年01月16日金曜日 05時53分
朝方、またAnthonyeraliがやってきた。Anthonyeraliはウィンクを店にいた女王様に送り(片目だけのウィンクはできないらしい)、Anthonyeraliは独り言をブツブツ言いながらテーブルについた。
ポン引き Anthonyerali
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股間を掻くのだけはやめてもらいたいものだ。
Cafe日誌No.196399
2026年01月16日金曜日 05時53分
朝方、前に見たことがある旦那が入ってきた。ここに来るようなタイプには見え無いのだが・・・。generik78.ruはガタイに似合わず甲高い声でこう言った。
無職 generik78.ru
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子供達が泣いてるぞ・・・。
Cafe日誌No.196398
2026年01月16日金曜日 05時51分
朝方、またAnthonyeraliがやってきた。この貴公子につかまったら大概の女子高生は人生の地獄を見る。何を思ったか自分は戦前の生まれなんだと激しく主張しはじめた。
ポン引き Anthonyerali
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要するに誰かの悪口が言いたいのだろう。
Cafe日誌No.196397
2026年01月16日金曜日 05時48分
朝方、またSamuelromがやってきた。Samuelromはウィンクを店にいたオバサンに送り(片目だけのウィンクはできないらしい)、小生にペコペコお辞儀をすると童子のような眼で語り出した。
タレコミ屋 Samuelrom
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この時のこのSamuelromの台詞が果たしてどんな意味を持っていたのか・・・。そのときの小生には予想すらできなかった。
Cafe日誌No.196396
2026年01月16日金曜日 05時47分
朝方、前に見たことがある色男が入ってきた。色男はチャック全開に気づいている様子もない。小生を嬉しそうに見つめ、もったいぶってこう言った。
無職 Stephensmono
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殆ど逆ギレだ・・・・・。
Cafe日誌No.196395
2026年01月16日金曜日 05時45分
朝方、またSamuelromがやってきた。二枚目は乙女を探しているらしく、この二枚目が話すことといえばいつも乙女の事だ。
タレコミ屋 Samuelrom
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そう言って口の周りをゆっくり舐め回した。
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