Count: 8465
Welcome to Okusama Cafe
Name
Sex
Site
Mail
Comment
Icon  
Color
Roll A Dice ダイスを振ります(ダイス付きの記事は削除出来ません)。
登録情報を保存する
削除用パスワード:
Cafe日誌No.207681
2026年02月23日月曜日 13時51分
遅い昼飯でも食べに来たのか、またFreddiesnomeがやってきた。まあ良い噂を聞いた事が無いのは確かだ。乙女から教わったというナツメロを歌い出した。歌詞の内容はこうだ。
キャッチセールス Freddiesnome
「опубликовано здесь https://reim.ink
殆ど逆ギレだ・・・・・。

Cafe日誌No.207680
2026年02月23日月曜日 13時46分
遅い昼飯でも食べに来たのか、またFreddiesnomeがやってきた。神経に血が通っていないそういう部類の人間だ。小生のむなぐらをつかむと今にもあばれそうな勢いでこう言った。
キャッチセールス Freddiesnome
「взгляните на сайте здесь https://reim.ink
何を語っても冴えない男の子だ。

Cafe日誌No.207679
2026年02月23日月曜日 13時46分
遅い昼飯でも食べに来たのか、またFreddiesnomeがやってきた。バクチで散々負けたらしくかなり荒れているご様子だ。Freddiesnomeはガタイに似合わず甲高い声でこう言った。
キャッチセールス Freddiesnome
「этот сайт https://reim.ink
人と同じようにしていないと不安なのだろう。

Cafe日誌No.207678
2026年02月23日月曜日 13時39分
遅い昼飯でも食べに来たのか、この店の常連のFreddiesnomeがいつものように入ってきた。こそ泥仲間の間じゃそうとうの実力者だそうだ。こそ泥という職業が気に入っているらしくこんな話をはじめた。
こそ泥 Freddiesnome
「можно проверить ЗДЕСЬ https://reim.ink/
小生はこの時のFreddiesnomeの笑顔を未だに忘れない。

Cafe日誌No.207677
2026年02月23日月曜日 13時37分
遅い昼飯でも食べに来たのか、この店の常連のFreddiesnomeがいつものように入ってきた。青年の体から漂う高級な香水の香りが店内に異臭を放つ。得意万面で初恋の話をしだした。
こそ泥 Freddiesnome
「смотреть здесь https://reim.ink/
そう思っただけで実際には何も言わなかった。

Cafe日誌No.207676
2026年02月23日月曜日 13時35分
遅い昼飯でも食べに来たのか、何回かこの店を利用している坊主が入ってきた。出来ればグラス一杯で帰って欲しい・・そういう客だ。この坊主が話すことといえばいつもレズビアンの事だ。
無職 RobertTok
「узнать больше https://bestchangesru.com
まるで小学生の会話だった。

Cafe日誌No.207675
2026年02月23日月曜日 13時32分
遅い昼飯でも食べに来たのか、前に見たことがある男が入ってきた。DwayneAxoxyというふざけた名前の男だ。DwayneAxoxyは独り言をブツブツ言いながらテーブルについた。
無職 DwayneAxoxy
「узнать <a href=https://turbion.me>Как Не платить налоги законно</a>」
妖婦に目がないらしい。

Cafe日誌No.207674
2026年02月23日月曜日 13時30分
遅い昼飯でも食べに来たのか、割とよく来るJamalgakが入ってきた。Jamalgakはウィンクを店にいた人妻に送り(片目だけのウィンクはできないらしい)、小生のむなぐらをつかむと今にもあばれそうな勢いでこう言った。
雑誌拾い Jamalgak
「взгляните на сайте здесь https://t.me/brosfarm_bot/
おつむがちょっと弱そうだ。

Cafe日誌No.207673
2026年02月23日月曜日 13時28分
遅い昼飯でも食べに来たのか、この店の常連のFreddiesnomeがいつものように入ってきた。出来ればグラス一杯で帰って欲しい・・そういう客だ。バーボングラスをみつめながら、つぶやきはじめた。
こそ泥 Freddiesnome
「смотреть здесь https://reim.ink
そう言った途端、大粒の涙がFreddiesnomeの目から溢れた。

Cafe日誌No.207672
2026年02月23日月曜日 13時24分
遅い昼飯でも食べに来たのか、割とよく来るJamalgakが入ってきた。まあ良い噂を聞いた事が無いのは確かだ。得意万面で初恋の話をしだした。
雑誌拾い Jamalgak
「Следующая страница https://t.me/brosfarm_bot
可哀想に・・完全に壊れきっている。

[BACK] [NEXT] [1][2][3][4][5][6][7][8][9][10][11][12][13][14][15][16][17][18][19][20][21][22][23][24][25][26][27][28][29][30][31][32][33][34][35][36][37][38][39][40][41][42][43][44][45][46][47][48][49][50]

Narration BBS Ver 3.14
MISSING LINK