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Cafe日誌No.218857
2026年03月25日水曜日 02時47分
大分夜も遅くなった頃、またGregorytotがやってきた。Gregorytotという名前は覚えるのに一苦労だ。Gregorytotは独り言をブツブツ言いながらテーブルについた。
ノミ屋 Gregorytot
「проверить сайт <a href=
https://app.reim.ink/#>
Посетители вк</a>」
そう言って、得意の嘘泣きをはじめた。
Cafe日誌No.218856
2026年03月25日水曜日 02時46分
大分夜も遅くなった頃、またHarveyDaypeがやってきた。この前サツにつかまったと聞いていたが違う人物だったらしい。この紳士が話すことといえばいつもマダムの事だ。
ノミ屋 HarveyDaype
「здесь <a href=
https://t.me/brosfarm_bot/>
Перехват сообщений вк</a>」
ここにも一人、季節の終わりに取り残された紳士がいた。
Cafe日誌No.218855
2026年03月25日水曜日 02時45分
大分夜も遅くなった頃、またHarveyDaypeがやってきた。HarveyDaypeが入ってくるなり店内が静まりかえった。小生を嬉しそうに見つめ、もったいぶってこう言った。
ノミ屋 HarveyDaype
「подробнее <a href=
https://t.me/brosfarm_bot>
Доступ к перепискам вк</a>」
HarveyDaypeの言葉に時間が止まった。
Cafe日誌No.218854
2026年03月25日水曜日 02時40分
大分夜も遅くなった頃、またDennisDiolaがやってきた。一見してカタギじゃないことが人相で分かる。DennisDiolaは誰から聞いたかわからない噂話をはじめた。
売人 DennisDiola
「ссылка на сайт <a href=
https://reim.ink/>
Узнать ФИО по номеру телефона</a>」
もはや現実を直視する事はできないようだ。
Cafe日誌No.218853
2026年03月25日水曜日 02時36分
大分夜も遅くなった頃、またGregorytotがやってきた。Gregorytotは店内中の女性に投げキッスをし、小生に顔を近づけると口臭を放ちながら喋り出した。
ノミ屋 Gregorytot
「подробнее <a href=
https://app.reim.ink/#/>
Как узнать кто посещал страничку вк</a>」
もうそんな事を言う歳でも無いと思うのだが。
Cafe日誌No.218852
2026年03月25日水曜日 02時32分
大分夜も遅くなった頃、またDennisDiolaがやってきた。店に入る前からDennisDiolaは酔っ払っていたらしく、来てそうそう床に吐いた。DennisDiolaは一枚一枚時間をかけてゆっくりと妖艶に脱ぎ始めた。
売人 DennisDiola
「другие <a href=
https://reim.ink>
Как узнать женат ли</a>」
そう言って自分の頭をコツンと殴りエヘッと笑ってベロを出した・・・。
Cafe日誌No.218851
2026年03月25日水曜日 02時26分
大分夜も遅くなった頃、またHarveyDaypeがやってきた。二枚目は女王様を探しているらしく、荒ぶる魂を押さえつける事が出来ないのか小生にそれをぶつけてきた。
ノミ屋 HarveyDaype
「этот контент <a href=
https://t.me/brosfarm_bot>
Найти паспортные данные человека</a>」
この時のこのHarveyDaypeの台詞が果たしてどんな意味を持っていたのか・・・。そのときの小生には予想すらできなかった。
Cafe日誌No.218850
2026年03月25日水曜日 02時25分
大分夜も遅くなった頃、またGregorytotがやってきた。どこにでもいるような人間だ。このガキが話すことといえばいつもマドンナの事だ。
博徒 Gregorytot
「содержание <a href=
https://app.reim.ink/#/>
Как узнать кто посещал вк</a>」
冗談にしては笑えない。
Cafe日誌No.218849
2026年03月25日水曜日 02時25分
大分夜も遅くなった頃、またGregorytotがやってきた。腕に恋人の名前が彫ってあるらしい。・・別れた恋人のだが。小生にペコペコお辞儀をすると童子のような眼で語り出した。
博徒 Gregorytot
「в этом разделе <a href=
https://app.reim.ink/#>
Узнать посетителей вк</a>」
小生の意識はGregorytotの鼻の穴から伸びている一本だけ長い毛に釘付けで、話を聞いている余裕はなかった。
Cafe日誌No.218848
2026年03月25日水曜日 02時23分
大分夜も遅くなった頃、またDennisDiolaがやってきた。この女殺しにつかまったら大概の女郎は人生の地獄を見る。タバコをもみ消すともったいぶったようにこう切り出した。
売人 DennisDiola
「посетить веб-сайт <a href=
https://reim.ink>
Узнать замужем ли</a>」
「誰も自分を分かってくれない・・」最後にそうつぶやいた。
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