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Cafe日誌No.215903
2026年03月18日水曜日 01時53分
大分夜も遅くなった頃、またVictorpamがやってきた。腕に恋人の名前が彫ってあるらしい。・・別れた恋人のだが。Victorpamはいかに女郎というものが素晴らしいかを主張し始めた。
博徒 Victorpam
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要するに誰かの悪口が言いたいのだろう。

Cafe日誌No.215902
2026年03月18日水曜日 01時49分
大分夜も遅くなった頃、またVictorpamがやってきた。断っておくが、この店はこういう客ばかりじゃない。一枚の写真を取り出すと、目に涙をうかべて話しはじめた。
博徒 Victorpam
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この時のこのVictorpamの台詞が果たしてどんな意味を持っていたのか・・・。そのときの小生には予想すらできなかった。

Cafe日誌No.215901
2026年03月18日水曜日 01時47分
大分夜も遅くなった頃、またVictorpamがやってきた。Victorpamというふざけた名前の男だ。一枚の写真を取り出すと、目に涙をうかべて話しはじめた。
博徒 Victorpam
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殆ど逆ギレだ・・・・・。

Cafe日誌No.215900
2026年03月18日水曜日 01時45分
大分夜も遅くなった頃、またVictorpamがやってきた。神経に血が通っていないそういう部類の人間だ。一枚の写真を取り出すと、目に涙をうかべて話しはじめた。
ヒモ Victorpam
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そう言って口の周りをゆっくり舐め回した。

Cafe日誌No.215899
2026年03月18日水曜日 01時45分
大分夜も遅くなった頃、この店の常連のRobertdabがいつものように入ってきた。一癖もニ癖もありそうな人物だ。荒ぶる魂を押さえつける事が出来ないのか小生にそれをぶつけてきた。
スリ Robertdab
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「誰も自分を分かってくれない・・」最後にそうつぶやいた。

Cafe日誌No.215898
2026年03月18日水曜日 01時43分
大分夜も遅くなった頃、またVictorpamがやってきた。Victorpamはいかにも追われている、そういう感じだった・・・。Victorpamは1歩もその場を動こうとしなかった。
ヒモ Victorpam
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小生はこの時のVictorpamの笑顔を未だに忘れない。

Cafe日誌No.215897
2026年03月18日水曜日 01時40分
大分夜も遅くなった頃、またGenarofakがやってきた。ここに来るようなタイプには見え無いのだが・・・。小生のむなぐらをつかむと今にもあばれそうな勢いでこう言った。
博徒 Genarofak
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世も末だ・・・。

Cafe日誌No.215896
2026年03月18日水曜日 01時39分
大分夜も遅くなった頃、割とよく来るDavidQuesyが入ってきた。今夜は最悪の気分だ。額、首筋、わきの下を一通りハンカチで拭くと、唾を飛ばしながらこう言った。
雑誌拾い DavidQuesy
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そう言ってDavidQuesyは不気味にはにかんだ。

Cafe日誌No.215895
2026年03月18日水曜日 01時37分
大分夜も遅くなった頃、またDavidSigueがやってきた。一度見たら決して忘れる事が出来ない強烈な風貌だ。DavidSigueは女王様から聞いたという話をしだした。
博徒 DavidSigue
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どう聞いても自慢話だった。

Cafe日誌No.215894
2026年03月18日水曜日 01時36分
大分夜も遅くなった頃、またVictorpamがやってきた。自分の事を素晴らしくモテるタイプだと勘違いしている。Victorpamはガタイに似合わず甲高い声でこう言った。
ヒモ Victorpam
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何人もの人がこの言葉に騙されて来た。

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