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Cafe日誌No.207677
2026年02月23日月曜日 13時37分
遅い昼飯でも食べに来たのか、この店の常連のFreddiesnomeがいつものように入ってきた。青年の体から漂う高級な香水の香りが店内に異臭を放つ。得意万面で初恋の話をしだした。
こそ泥 Freddiesnome
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そう思っただけで実際には何も言わなかった。

Cafe日誌No.207676
2026年02月23日月曜日 13時35分
遅い昼飯でも食べに来たのか、何回かこの店を利用している坊主が入ってきた。出来ればグラス一杯で帰って欲しい・・そういう客だ。この坊主が話すことといえばいつもレズビアンの事だ。
無職 RobertTok
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まるで小学生の会話だった。

Cafe日誌No.207675
2026年02月23日月曜日 13時32分
遅い昼飯でも食べに来たのか、前に見たことがある男が入ってきた。DwayneAxoxyというふざけた名前の男だ。DwayneAxoxyは独り言をブツブツ言いながらテーブルについた。
無職 DwayneAxoxy
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妖婦に目がないらしい。

Cafe日誌No.207674
2026年02月23日月曜日 13時30分
遅い昼飯でも食べに来たのか、割とよく来るJamalgakが入ってきた。Jamalgakはウィンクを店にいた人妻に送り(片目だけのウィンクはできないらしい)、小生のむなぐらをつかむと今にもあばれそうな勢いでこう言った。
雑誌拾い Jamalgak
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おつむがちょっと弱そうだ。

Cafe日誌No.207673
2026年02月23日月曜日 13時28分
遅い昼飯でも食べに来たのか、この店の常連のFreddiesnomeがいつものように入ってきた。出来ればグラス一杯で帰って欲しい・・そういう客だ。バーボングラスをみつめながら、つぶやきはじめた。
こそ泥 Freddiesnome
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そう言った途端、大粒の涙がFreddiesnomeの目から溢れた。

Cafe日誌No.207672
2026年02月23日月曜日 13時24分
遅い昼飯でも食べに来たのか、割とよく来るJamalgakが入ってきた。まあ良い噂を聞いた事が無いのは確かだ。得意万面で初恋の話をしだした。
雑誌拾い Jamalgak
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可哀想に・・完全に壊れきっている。

Cafe日誌No.207671
2026年02月23日月曜日 13時12分
遅い昼飯でも食べに来たのか、この店の常連のFreddiesnomeがいつものように入ってきた。多分以前に別の客の連れで来た事があったはずだ。何を思ったか自分は戦前の生まれなんだと激しく主張しはじめた。
こそ泥 Freddiesnome
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Freddiesnomeは自分の存在を誰かに知って欲しいのだ。

Cafe日誌No.207670
2026年02月23日月曜日 13時09分
遅い昼飯でも食べに来たのか、割とよく来るJamalgakが入ってきた。近所のガキどもを集めては金を巻き上げている。そういう話だ。小生にペコペコお辞儀をすると童子のような眼で語り出した。
雑誌拾い Jamalgak
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聞いてはいけない話だったような気がする。

Cafe日誌No.207669
2026年02月23日月曜日 13時05分
遅い昼飯でも食べに来たのか、この店の常連のFreddiesnomeがいつものように入ってきた。Freddiesnomeはいかにも追われている、そういう感じだった・・・。バーボングラスをみつめながら、つぶやきはじめた。
こそ泥 Freddiesnome
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この後、誰もが予想だにしない展開が!

Cafe日誌No.207668
2026年02月23日月曜日 13時05分
遅い昼飯でも食べに来たのか、見馴れない一人の青年が店に入ってきた。青年の美貌に店内中の女子高生が息をのむ。女子高生から教わったというナツメロを歌い出した。歌詞の内容はこうだ。
無職 Ninagof
「Да это фантастика
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いけない。一瞬寝てしまった。

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