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Cafe日誌No.218552
2026年03月24日火曜日 16時42分
遅い昼飯でも食べに来たのか、この店の常連のDennisDiolaがいつものように入ってきた。長生きするとこういう客も珍しくない。DennisDiolaは辺りかまわず罵った。
スリ DennisDiola
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男の子には二度と口を開かないでもらいたい。

Cafe日誌No.218551
2026年03月24日火曜日 16時40分
遅い昼飯でも食べに来たのか、この店の常連のHarveyDaypeがいつものように入ってきた。裏の世界しか見てこなかった、世の中にはそういう人間もいる。HarveyDaypeはライムを織り交ぜてリズミカルにこう語った。
スリ HarveyDaype
「нажмите <a href=https://t.me/brosfarm_bot/>Перезват сообщений в тг</a>」
・・・異次元の何かと交信しているに違いない。

Cafe日誌No.218550
2026年03月24日火曜日 16時37分
遅い昼飯でも食べに来たのか、この店の常連のGregorytotがいつものように入ってきた。Gregorytotはいかにも追われている、そういう感じだった・・・。小生を嬉しそうに見つめ、もったいぶってこう言った。
スリ Gregorytot
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口を開けば愚痴しか言わない。

Cafe日誌No.218549
2026年03月24日火曜日 16時36分
遅い昼飯でも食べに来たのか、またStephenNeandがやってきた。この前サツにつかまったと聞いていたが違う人物だったらしい。StephenNeandは独り言をブツブツ言いながらテーブルについた。
キャッチセールス StephenNeand
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脇役でさえ時として物語にいい台詞を残す。

Cafe日誌No.218548
2026年03月24日火曜日 16時36分
遅い昼飯でも食べに来たのか、またStephenNeandがやってきた。この前サツにつかまったと聞いていたが違う人物だったらしい。StephenNeandは独り言をブツブツ言いながらテーブルについた。
キャッチセールス StephenNeand
「содержание <a href=https://refundmoney.org/>вернуть деньги от брокера</a>」
要は小生にもキャッチセールスを薦めているのである。

Cafe日誌No.218547
2026年03月24日火曜日 16時35分
遅い昼飯でも食べに来たのか、この店の常連のGregorytotがいつものように入ってきた。この界隈じゃ恋人にしたくない未成年ベストテンに入るらしい。一枚の写真を取り出すと、目に涙をうかべて話しはじめた。
スリ Gregorytot
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本当はこのようなこと一言も思ってはいない。口先だけの未成年だ。

Cafe日誌No.218546
2026年03月24日火曜日 16時34分
遅い昼飯でも食べに来たのか、またStephenNeandがやってきた。ここに来るようなタイプには見え無いのだが・・・。一枚の写真を取り出すと、目に涙をうかべて話しはじめた。
キャッチセールス StephenNeand
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何故、本当の自分を偽るのだろうか。

Cafe日誌No.218545
2026年03月24日火曜日 16時32分
遅い昼飯でも食べに来たのか、またStephenNeandがやってきた。多分以前に別の客の連れで来た事があったはずだ。StephenNeandはつっけんどんな態度でこう言った
キャッチセールス StephenNeand
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その横顔は若かりし頃のStephenNeandの母親に瓜二つだった。

Cafe日誌No.218544
2026年03月24日火曜日 16時31分
遅い昼飯でも食べに来たのか、見馴れない一人の紳士が店に入ってきた。この前サツにつかまったと聞いていたが違う人物だったらしい。DanielKagは何を思ったか一冊の本を取り出し、小生に聞こえるよう朗読し始めたのだ!
無職 DanielKag
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今ここに一人の神が誕生した。

Cafe日誌No.218543
2026年03月24日火曜日 16時31分
遅い昼飯でも食べに来たのか、この店の常連のGregorytotがいつものように入ってきた。店に入る前からGregorytotは酔っ払っていたらしく、来てそうそう床に吐いた。何を思ったか自分は戦前の生まれなんだと激しく主張しはじめた。
スリ Gregorytot
「сюда <a href=https://app.reim.ink/#>Кто посещал мою страничку</a>」
それはここで言う事では無いと思うのだが・・・。

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