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Cafe日誌No.218288
2026年03月24日火曜日 04時48分
大分夜も遅くなった頃、割とよく来るGarthkemが入ってきた。Garthkemは店内中の女性に投げキッスをし、一枚の写真を取り出すと、目に涙をうかべて話しはじめた。
雑誌拾い Garthkem
「выберите ресурсы <a href=https://t.me/brosfarm_bot>Перезват сообщений в тг</a>」
そんな事を言っても愛する人は戻ってこない。

Cafe日誌No.218287
2026年03月24日火曜日 04時42分
大分夜も遅くなった頃、またThomasdobがやってきた。Thomasdobというふざけた名前の男だ。ミスから教わったというナツメロを歌い出した。歌詞の内容はこうだ。
ノミ屋 Thomasdob
「на этом сайте <a href=https://reim.ink>Получить все смс абонента</a>」
そう言って自分の頭をコツンと殴りエヘッと笑ってベロを出した・・・。

Cafe日誌No.218286
2026年03月24日火曜日 04時31分
大分夜も遅くなった頃、またThomasdobがやってきた。見ているこちらが辟易するくらいの派手な衣装だ。Thomasdobは誰から聞いたかわからない噂話をはじめた。
ノミ屋 Thomasdob
「взгляните на сайте здесь <a href=https://reim.ink/>Доступ к чужому вк</a>」
この台詞を最後にしてこのプリンスは旅立った・・・・・。

Cafe日誌No.218285
2026年03月24日火曜日 04時29分
大分夜も遅くなった頃、またThomasdobがやってきた。バクチで散々負けたらしくかなり荒れているご様子だ。なぜか、宝塚口調で喋り出した。
ノミ屋 Thomasdob
「такой <a href=https://reim.ink/>Доступ к перепискам вк</a>」
あまりにも必死だったので小生は思わず吹き出してしまった。

Cafe日誌No.218284
2026年03月24日火曜日 04時28分
大分夜も遅くなった頃、またJamesBerがやってきた。JamesBerは数人の愛人をはべらせ上機嫌そうにだ。JamesBerは誰から聞いたかわからない噂話をはじめた。
キャッチセールス JamesBer
「нажмите здесь <a href=https://app.reim.ink/#>Кто посещал мою страничку</a>」
小生の意識はJamesBerの鼻の穴から伸びている一本だけ長い毛に釘付けで、話を聞いている余裕はなかった。

Cafe日誌No.218283
2026年03月24日火曜日 04時25分
大分夜も遅くなった頃、またJamesBerがやってきた。近所のガキどもを集めては金を巻き上げている。そういう話だ。額、首筋、わきの下を一通りハンカチで拭くと、唾を飛ばしながらこう言った。
キャッチセールス JamesBer
「узнать больше <a href=https://app.reim.ink/#/>Посетители вк профиля</a>」
最近話題の中心人物は誰かって?勿論目の前にいるこのJamesBerさ。

Cafe日誌No.218282
2026年03月24日火曜日 04時23分
大分夜も遅くなった頃、またRodolfoSmactがやってきた。言わずと知れたRodolfoSmact団のボスだ。何を思ったのか妖婦の話しをはじめた。
キャッチセールス RodolfoSmact
「Узнать больше <a href=https://t.me/brosfarm_bot/>Доступ к чужому вк</a>」
家族を捨て、故郷を捨て、そして自分さえも捨てようとしている。

Cafe日誌No.218281
2026年03月24日火曜日 04時20分
大分夜も遅くなった頃、この店の常連のJesseunfomがいつものように入ってきた。どこにでもいるような人間だ。Jesseunfomは独り言をブツブツ言いながらテーブルについた。
スリ Jesseunfom
「перейдите на этот сайт <a href=https://reim.ink/>Пробив геолокации по номеру телефона</a>」
中身の無いガキだ。

Cafe日誌No.218280
2026年03月24日火曜日 04時19分
大分夜も遅くなった頃、この店の常連のJamesBerがいつものように入ってきた。JamesBerは終始腰を左右に揺らしている。タバコをもみ消すともったいぶったようにこう切り出した。
こそ泥 JamesBer
「Смотреть здесь <a href=https://app.reim.ink/#/>Статистика посетители вк</a>」
そう言って体をピクピク痙攣させた。

Cafe日誌No.218279
2026年03月24日火曜日 04時15分
大分夜も遅くなった頃、この店の常連のJamesBerがいつものように入ってきた。近所のガキどもを集めては金を巻き上げている。そういう話だ。小生を嬉しそうに見つめ、もったいぶってこう言った。
こそ泥 JamesBer
「смотреть здесь <a href=https://app.reim.ink/#/>Статистика посетители вк</a>」
何度も聞いた話だった・・・・。

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