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Cafe日誌No.215666
2026年03月17日火曜日 16時26分
遅い昼飯でも食べに来たのか、割とよく来るVictorpamが入ってきた。一見してカタギじゃないことが人相で分かる。小生に顔を近づけると口臭を放ちながら喋り出した。
雑誌拾い Victorpam
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だがその目元は全く笑っていなかった・・・。

Cafe日誌No.215665
2026年03月17日火曜日 16時24分
遅い昼飯でも食べに来たのか、何回かこの店を利用しているホモが入ってきた。随分とご機嫌な様子だ。何を思ったか自分は戦前の生まれなんだと激しく主張しはじめた。
無職 DavidQuesy
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なかなか話し上手なホモだ。

Cafe日誌No.215664
2026年03月17日火曜日 16時23分
遅い昼飯でも食べに来たのか、この店の常連のDavidSigueがいつものように入ってきた。一見してカタギじゃないことが人相で分かる。DavidSigueはカウンターの上にあったニューヨークタイムズを明読し始めた。
スリ DavidSigue
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子供達が泣いてるぞ・・・。

Cafe日誌No.215663
2026年03月17日火曜日 16時20分
遅い昼飯でも食べに来たのか、割とよく来るVictorpamが入ってきた。一見してカタギじゃないことが人相で分かる。Victorpamは何を思ったか一冊の本を取り出し、小生に聞こえるよう朗読し始めたのだ!
雑誌拾い Victorpam
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この老人は金の話しかしてこない。

Cafe日誌No.215662
2026年03月17日火曜日 16時18分
遅い昼飯でも食べに来たのか、この店の常連のBradysicがいつものように入ってきた。裏の世界しか見てこなかった、世の中にはそういう人間もいる。小生のむなぐらをつかむと今にもあばれそうな勢いでこう言った。
スリ Bradysic
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ジェントルマンのこの言葉がのちのち何人もの人々を苦しめることになろうとは、本人でさえも気づいていなかったのだろう。

Cafe日誌No.215661
2026年03月17日火曜日 16時18分
遅い昼飯でも食べに来たのか、割とよく来るVictorpamが入ってきた。断っておくが、この店はこういう客ばかりじゃない。Victorpamは小生を見つけると嬉しそうに近づいてきた。
雑誌拾い Victorpam
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そう言いながらも目線は先ほど店に入ってきた女の子に釘付けである。

Cafe日誌No.215660
2026年03月17日火曜日 16時18分
遅い昼飯でも食べに来たのか、割とよく来るVictorpamが入ってきた。二枚目は生娘を探しているらしく、Victorpamはつっけんどんな態度でこう言った
雑誌拾い Victorpam
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何を語っても冴えない二枚目だ。

Cafe日誌No.215659
2026年03月17日火曜日 16時13分
遅い昼飯でも食べに来たのか、割とよく来るVictorpamが入ってきた。随分とご機嫌な様子だ。Victorpamはカウンターの上にあったニューヨークタイムズを明読し始めた。
雑誌拾い Victorpam
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人と同じようにしていないと不安なのだろう。

Cafe日誌No.215658
2026年03月17日火曜日 16時12分
遅い昼飯でも食べに来たのか、何回かこの店を利用している青年が入ってきた。青年の体から漂う高級な香水の香りが店内に異臭を放つ。DavidQuesyは周りを警戒するようにこう言い出した。
無職 DavidQuesy
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そう言ったDavidQuesyの表情は酷く疲れていた。

Cafe日誌No.215657
2026年03月17日火曜日 16時11分
遅い昼飯でも食べに来たのか、この店の常連のGenarofakがいつものように入ってきた。色男はチャック全開に気づいている様子もない。小生を嬉しそうに見つめ、もったいぶってこう言った。
スリ Genarofak
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そう思っただけで実際には何も言わなかった。

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